大学いも

やってTRY!【大学いも】レシピ2013年10月20日(日)
TBSテレビ

噂の!東京マガジン
やってTRY!

~大学いも~

噂の!東京マガジンでは、この時期、さつまいもを見たら1回は作りたくなる【大学いも】をやってトライ!していました。(13人中、1人が成功)。

密には、水飴を使うところがポイント!冷めても美味しいという作り方の【大学いも】です。

実際に作ってみましたが・・・

外側少しカリッと、中がホクホク!で最高です\(^o^)/ 密がたっぷり。水飴の密がとろーんと伸びて、お芋によく絡んでくれます。

冷めて少しかたくなった密も、揚げたてのイモを入れたら、熱でやわらかくなりました。落ち着いて作れる【大学いも】です!

ちなみにからめた後、冷めてしまったので、再度温め直しましたが、水飴の密がなめらかに溶けていいです!1度に食べきれなくとも、安心して食べられます!(^^)!  冷めてもカッチカチにもならなくて、おすすめです♪

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東京 浅草「おいもやさん興伸」さんの【大学いも】レシピ

<材料> 1本分

サツマイモ1本
三温糖150g
水飴100g
50cc 
ひとつまみ
黒ゴマ適量

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<作り方> 調理時間30分ほどPT30M

1.鍋に三温糖(150g)、水(50�t)を弱火で熱し、砂糖が溶けたら塩(ひとつまみ)を加え5分煮ます。 

※塩を加えてキリッとさせて、甘さを際立たせる

2.さらに、水飴(100g)を加え10分煮ます。常温に冷ましておきます。 

※三温糖:水飴:水が、3:2:1の割合

3.サツマイモ(1本)は皮をむき一口大に切り、面取りをし、水に15分程度つけてアク抜きをします。 

※スイーツとしては、食感が邪魔するので皮をむく

※揚げた時に、角がかたくなるので面取りをする

4.3の水気をよくふき取り、160度の油で15~20分ほど揚げます。 

※低温でじっくり揚げる事で、ほっくりとした食感に!

5.熱々に揚がったサツマイモを、4の蜜(常温)に絡ませます。

お好みで黒ゴマ(適量)をふって【大学いも】の出来上がり 

※揚げたてのサツマイモを密に入れることで、水飴が溶けて全体をコーティングする

(写真右:私は、竹串で火の通りを確認して、スッと刺さったものから密にどんどん入れました)

●噂の!東京マガジン「やってTRY!」の放送を参考にして、自分なりに作ってみました。


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