ぶりの照り焼き

buriteri-harumi's.jpg2011年2月18日(金)
日テレ

スッキリ!!
はるみキッチン

~ぶりの照り焼き~

栗原はるみ先生が、【ぶりの照り焼き】を煙を気にせずに!薄力粉をまぶすことで、表面がカリカリに!タレがよく絡んで魚の生臭さも気にならない!という嬉しいレシピを紹介していました。

残念ながら、表面がカリッとは、なりませんでしたが、小麦粉をまぶしたおかげで、よく味が絡んで、身はやわらかくふっくらと仕上がって、ご飯がすすむ美味しさでした~\(*^0^*)/

栗原はるみ先生の【ぶりの照り焼き】のレシピ・作り方は、続きに書きました。
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栗原はるみ先生の【ぶりの照り焼き】レシピ

<材料>
4人分(写真:2人分)

ぶりの切り身・・・4切れ
塩・・・少々
酒・・・小さじ1
薄力粉・・・適宜

(タレ)
しょうゆ・・・大さじ2
みりん・・・大さじ2
砂糖・・・小さじ1

<作り方>  調理時間20分ほどPT20M

buriteri-harumi's1.jpg1.ぶり(4切れ)に塩(少々)、酒(小1)をふりかけて、両面に薄力粉(適宜)をまぶします。

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※ぶりに薄力粉をたっぷりつけることで、表面をカリッと!タレもよく絡みます。

2.フライパンにサラダ油(分量外)を熱し、1のぶりを焼きます。片面に焼き色がついたら裏面も焼きます。

※フライパンで焼いて焼き色がついてからタレを入れることで焦げにくい!

3.しょうゆ(大2)、みりん(大2)、砂糖(小1)を合わせタレを作ります。

buriteri-harumi's2.jpg4.フライパンの火を止め、余分な油をふき取ります。

※余分な油をふき取ることで、ブリが脂っこくなりません

buriteri-harumi's3.jpg5.粗熱が取れたフライパンに、3の合わせたタレを加え、弱火で約10分煮詰めたら【ぶりの照り焼き】の出来上がり

※フライパンの粗熱を取ることで、タレが焦げません


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