ハンバーグ

magowaburg2009年9月22日(火)
テレビ朝日

最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学
~家庭でできる!内臓を若返らせるプロジェクト~

血管を若返らすには、「減塩」が良い!と、しょう油さしを「ミスト式」や「ラー油式」に変えて1度に出る量を減らすなどの方法を紹介していました。通常より半分の量に減ってました!驚きです\(◎o◎)/ 精神的にはどうなんでしょう???

「まごわやさしい」をベースに脂肪肝を予防・改善する内臓を若返らす、奥薗壽子先生の旬の鮭を使った【ハンバーグ】が気になったので、チャレンジです!魚を摂ることの少ない我が家には嬉しいレシピです★★★

奥薗流【ハンバーグ】レシピ

<材料>  4人分

エリンギ…2本
長ネギ…1/2本
生鮭…2切れ
塩…小さじ1/2
とろろ昆布…5g
木綿豆腐…1/2丁
生姜…1片
じゃがいも…1個
洗いゴマ…適宜(炒りゴマを代用)

ごま油…大さじ2

水菜…適宜
大根おろし…適宜
ポン酢醤油…適宜

<作り方> 

1.エリンギ、長ネギをみじん切りにする。

2.生鮭の身をスプーンを使ってこそげ取り、塩を振って包丁で混ぜ合わせる
※スプーンを使うことで簡単にすり身に!塩を振ることで粘り気が出て、他の具材と混ざりやすくなる

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3.とろろ昆布をハサミを使って細かく切りほぐしボウルに入れる。豆腐を手で崩しながらとろろ昆布と混ぜ合わせる
※とろろ昆布が豆腐の水分を吸って水切りした状態になる

4.3のボウルに、1のエリンギと長ネギ、2の生鮭のすり身、生姜をすりおろし入れます。皮をむいた生のじゃがいももすりおろして加えます。
※じゃがいもをつなぎとして、具材を滑らかにうまくまとめる

5.4の具材を手でよく混ぜ合わせて、形を整える
(丸く厚さ2.5cm前後に見えました)

6.洗いゴマを表面につける
※表面がカリッと香ばしく焼きあがる

7.フライパンにゴマ油をひいて、6の両面を焼く。焼き色がついたら、蓋をして3分ほど蒸し焼きにする(おさえて弾力があればOK)

8.水菜を敷いた器に、ハンバーグを盛り付けて、お好みで大根おろしを添えてポン酢でどうぞ~ゴマが香ばしく、あっさりとした和風のハンバーグレシピです!

「洗いごまとは、水洗いして乾燥させた、焙煎していないゴマのこと。見た目は「洗いごま」は粒が平べったく、「いりごま」は粒がプクッと膨れているから、よく見比べると区別がつくそうです

同日放送の奥薗壽子先生考案の
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まごわやさしい【炊き込みご飯】レシピはこちらです


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